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2015年11月17日 (火)

画像処理演習I 2限目

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2限目は、モザイク処理です。10月の富士山でのお約束構図の、はくちょう座γ星付近。焦点距離515mmだと、フルサイズでもこの構図には2枚モザイクが必要です。1枚構図にはできれば300mmが欲しい。

モザイクのおかげで、シーイングの悪さはごまかされています。

105SDP 515mm F4.9    Cooled EOS 6D  ISO3200  5minX4comp.X2mosaic

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撮影遠征や結果」カテゴリの記事

コメント

とりまコンポジットとやらを手探りでやってみました
手順が正しいのかどうかは謎です

富士山で撮ったM45
Σの180mmf2.8マクロです

https://flic.kr/p/B4Vpvq

うーん、なんかしっくりこないんだよな~
まだまだ研究しなくては!

どうもです。
180mmくらいの、欲しいなあ~

多分、あとフラット補正だけやると、かなり自由度が増して淡いところがあぶり出し易くなると思います。

でもカメラレンズだとフラットをどうやって撮るのがいいのか。新装備がいらなくてクオリティーが得られるのは薄明時に筒先へトレペてすが、、、。

最新デジカメではダークは劇的効果なし。そこそこの感度でコンボジットして、フラットだけで充分って思ってます。

フラットか~やっぱ避けて通れないか~笑

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