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2015年9月28日 (月)

Canon EOS Utility について

COOLED EOS6Dの立ち上げ時には、自分のミスで外部電源接続ですったもんだしましたが、もうひとつEOS Utilityの設定でもすったもんだしました。

COOLED EOS X2から既ににEOS Utilityでカメラをリモート制御していました。6Dでも同様に、と久しぶりにEOS Utilityの最新verをインストールして新規に設定しなおしとなりました。

使い方はリモートライブビューでピント合わせと導入、シャッターコントロール(インターバル撮影)です。他は知りませんが、このソフトの使い勝手はとても良いものです。

この設定でつまづきました。

リモートコントロールは問題なし、もちろんISOやシャッタースピード等の制御も問題なし、しかし、インターバル撮影のウインドウが開きません。はじめは前に使っていた経験から電源がバッテリーだからで、外部電源接続にすればOKと考え(思い込んで)いました。しかし、外部電源接続にしても解決せず。
まる1日考えてしまいましたが、簡単でした。

ミラーアップになっていると、インターバル撮影はできません。カメラがミラーアップ設定になっていました。

ミラーアップしているとインターバル撮影できないのはそれで正しい動作のようですが、なぜそうしなくてはならないか、不思議です、、、、。

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